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12日、イ・ジュンギが1人デモ

今日12日はイ・ジュンギが1人デモを行ったそうです。
イ・ジュンギ、警官100人が警備するなか一人デモ (朝鮮日報)
イ・ジュンギの一人デモ、ファン殺到し開始後1分で撤収(朝鮮日報)
イ・ジュンギ、1人デモに1千人殺到(中央日報)
イ・ジュンギ、スクリーンクォーター1人デモ(innolife.net)スクリーンクオータとは?
具体例を挙げているのでわかりやすいと思います。
こちらの記事には、『キングコング』一編の制作コスト規模は、韓国映画全体の1年の制作コストと同じであるとあり驚きました。
BUNKAKOREAの記事によれば、政府のスクリーンクォーター縮小が撤回されるまで1人デモを続ける予定で17日には大規模蝋燭デモを計画しているということです。
11日の1人デモは『王の男』のイ・ジュニク監督と俳優キム・ジュヒョクが立ちました。12日は『王の男』のイ・ジュンギが1人デモに出るとのことです。
カン・ヘジョン、10日1人デモ
BUNKAKOREAの記事によりますと、今日10日はカン・ヘジョンssiが1人デモを行うそうです。
スクリーンクォーター死守映画人対策委員会は政府のスクリーンクォーター縮小が撤回されるまで1人デモを続ける予定で17日大規模蝋燭デモを計画しているとのことです。
ビョンホンssiが韓国公式にあげたメッセージについての記事が出ていました。記事はこちらです。
アン・ソンギ氏は会見を開いたそうです。記事はこちらです。
チェ・ミンシク、玉冠文化勲章返納…7日に“1人デモ”

スクリーンクォーター(韓国映画上映日数義務化制度)縮小の方針に抗議のデモが、今月4日から続いています。
毎日、韓国俳優が1人ずつ交代で行っているのですが、今日7日はチェ・ミンシク氏が1人デモを行うそうです。
詳しい記事はこちらになります。
4日にはアン・ソンギ氏、5日にはパク・チュンフン氏、6日にはチャン・ドンゴン氏が、それぞれ1人リレーデモに参加しています。
チェ・ミンシク氏は玉冠文化勲章も(韓国)文化部に返納するとも書かれています。
アン・ソンギ氏からのリレーということで、もしかしたらビョンホンssiも参加するのでは・・・という思いもあるのですがどうなんでしょうか・・・
もし参加するとしたら、ドンゴン氏の時のように大勢の人が集まりそうですよね・・・
今後が気になりますね。
【更新】『吸血刑事ナ・ドヨル』のVIP試写会
ビョンホンssiの最新情報がわかりました。『吸血刑事ナ・ドヨル』の試写会に行っていたそうです。
記事を探していたのですがなかなか見つからなくて、こちらに情報がありました。
5日のKBS『演芸街中継』で放送されたそうですが、土曜日なのでつい見忘れてしまうんですよね。
この時間も要チェックかな・・・
他にもこちらやこちらでも見られます。
久しぶりのビョンホンssi、お元気そうですね。
吸血刑事ナ・ドヨル (흡혈형사 나도열, 2006)はコメディ&アクションで、韓国では2月9日に公開されます。
他にビョンホンssiの記事がないかな・・・と探していたら、こちらで妹さんの記事を見つけました。妹さんも大変ですよね。
韓流シネマ・フェスティバル2006
2/3(金)から2/10(金)まで一部の作品について先行販売プレリザーブも行われるそうです。
詳細はチケットぴあHP、Cinem@rt 韓流シネマ・フェスティバル2006をご覧くださいね。
韓国でも話題になっていた作品ですよね。
タイトルを知っている作品が多いので、出来れば観に行きたいなと思っています。
韓流シネマ・フェスティバル2006プレミア
【開催期間】3月11日(土)〜4月7日(金)
【会 場】東京・CINEMART六本木
【上 映 作】■上映作品
『ラブ・インポッシブル〜恋の統一戦線〜』★
『下流人生〜愛こそすべて〜』
『ラブリー・ライバル』
『天国からのメッセージ』
『愛しのサガジ』★
『君に捧げる初恋』★
『風の伝説』
『僕らのバレエ教室』
『まわし蹴り』★
『盗られてたまるか』★
『吹けよ春風』
『サプライズ』
『シンソッキ・ブルース』
『頑張れ!グムスン』
『公共の敵』
『達磨よ、遊ぼう!』
『達磨よ、ソウルに行こう!』★
※ ★マークは、先行販売プレリザーブ対象作品
■ 特別上映作品
『ダンサーの純情』
『あしながおじさん(原題)』
『風のファイター』
アメノナカノ青空

『アメノナカノ青空』(原題:…ing)を観ました。
今年最初の映画鑑賞です。
主演はイム・スジョンssi(ミナ役)とキム・レウォンssi(ヨンジェ役)です。
イム・スジョンssiは、韓国で話題になったドラマ『ごめんね、愛してる』に出演しているということで、この映画を観に行きました。
ドラマの方はまだ観ていないので、この映画とは比較することが出来ないのですが、この映画の中ではとても素直な演技をしているなと思いました。
ストーリーはありがちと言えばそうなのですが、だからといって飽きることはなかったです。
二人がだんだん惹かれていくところも、自然でよかったと思います。
でも、観ていて一番共感したのはイ・ミスクssi演じる母親ですね。
自分が同じ状況だったら、どうするだろうか・・・そんなことを思いました。
私も同じ選択をするだろうか・・・そこまで強くなれるのだろうか・・・
そんな思いがありました。
最後はボロボロ泣いてしまいました。
悲しい結末でも救われる思いのした映画でした。
アメノナカノ青空 公式サイト
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ファン・ジョンミンssi、W受賞おめでとう!

第4回大韓民国映画大賞でファン・ジョンミンssiが主演男優賞と助演男優賞をWで受賞したそうです。
おめでとうございます。
『甘い人生』では助演男優賞を受賞しましたね。
こういう賞というのはひとりで受賞できるものではないと思うし、ビョンホンssi演じるソヌとの対決のシーンとか、お互いの演技の相乗効果の結果ではないかなと思っています。
元の記事はもう見られないようですが、以前ブログでファン・ジョンミン『イ・ビョンホンと会ってスパークが起きた』という記事を取り上げたことがありました。
それだけファン・ジョンミンssiも感じるものがあったんだなぁって思います。
俳優同士がこのように影響を与え合うのっていいですね。
それ以来、ファン・ジョンミンssiのことを注目していたのですが、『君は僕の運命』では青龍映画賞に引き続き主演男優賞を受賞しました。
主演女優賞が共演のチョン・ドヨンさんということでしたから、お二人ともすごく嬉しかっただろうなって思います。
今年はビョンホンssiの受賞がなく残念でしたが、来年のビョンホンssiの作品に期待したいと思います。
あまり間があいてしまうと期待も高まりすぎてしまうので、そろそろ次回作のニュースを聞きたいですね。
あっ、また急かしちゃいましたね。
ビョンホンssi、ごめんなさい

朝鮮日報 記事1、記事2
大韓民国映画大賞(innolife.net)
第4回大韓民国映画大賞、主演男優賞にファン・ジョンミン(innolife.net)
第4回大韓民国映画大賞、助演男優賞にファン・ジョンミン(innolife.net)
ファン・ジョンミン&チョン・ドヨン 大韓民国映画大賞主演賞受賞(Wow!Korea)





















