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2006-02-14 Tue 17:52 |
![]() 14日午後1時パク・ヘイルが1人デモを行いました。 1人デモを行ったのは、これで10人目になります。 ![]() 昨日13日はムン・ソリが行いました。 パク・チャヌク監督は、14日午後3時(現地時間)ベルリン映画祭でスクリーンクォーター単独デモを行うそうです。 |
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2006-02-12 Sun 23:52 |
![]() 今日12日はイ・ジュンギが1人デモを行ったそうです。 イ・ジュンギ、警官100人が警備するなか一人デモ (朝鮮日報) イ・ジュンギの一人デモ、ファン殺到し開始後1分で撤収(朝鮮日報) イ・ジュンギ、1人デモに1千人殺到(中央日報) イ・ジュンギ、スクリーンクォーター1人デモ(innolife.net) |
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2006-02-11 Sat 23:44 |
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スクリーンクオータ制についてinnolifeに詳しい説明が出ていました。
具体例を挙げているのでわかりやすいと思います。 こちらの記事には、『キングコング』一編の制作コスト規模は、韓国映画全体の1年の制作コストと同じであるとあり驚きました。 BUNKAKOREAの記事によれば、政府のスクリーンクォーター縮小が撤回されるまで1人デモを続ける予定で17日には大規模蝋燭デモを計画しているということです。 11日の1人デモは『王の男』のイ・ジュニク監督と俳優キム・ジュヒョクが立ちました。12日は『王の男』のイ・ジュンギが1人デモに出るとのことです。 |
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2006-02-10 Fri 13:09 |
BUNKAKOREAの記事によりますと、今日10日はカン・ヘジョンssiが1人デモを行うそうです。 スクリーンクォーター死守映画人対策委員会は政府のスクリーンクォーター縮小が撤回されるまで1人デモを続ける予定で17日大規模蝋燭デモを計画しているとのことです。 ビョンホンssiが韓国公式にあげたメッセージについての記事が出ていました。記事はこちらです。 アン・ソンギ氏は会見を開いたそうです。記事はこちらです。 |
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2006-02-07 Tue 09:48 |
![]() スクリーンクォーター(韓国映画上映日数義務化制度)縮小の方針に抗議のデモが、今月4日から続いています。 毎日、韓国俳優が1人ずつ交代で行っているのですが、今日7日はチェ・ミンシク氏が1人デモを行うそうです。 詳しい記事はこちらになります。 4日にはアン・ソンギ氏、5日にはパク・チュンフン氏、6日にはチャン・ドンゴン氏が、それぞれ1人リレーデモに参加しています。 チェ・ミンシク氏は玉冠文化勲章も(韓国)文化部に返納するとも書かれています。 アン・ソンギ氏からのリレーということで、もしかしたらビョンホンssiも参加するのでは・・・という思いもあるのですがどうなんでしょうか・・・ もし参加するとしたら、ドンゴン氏の時のように大勢の人が集まりそうですよね・・・ 今後が気になりますね。 |
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2006-02-06 Mon 10:20 |
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強調文
ビョンホンssiの最新情報がわかりました。『吸血刑事ナ・ドヨル』の試写会に行っていたそうです。 記事を探していたのですがなかなか見つからなくて、こちらに情報がありました。 5日のKBS『演芸街中継』で放送されたそうですが、土曜日なのでつい見忘れてしまうんですよね。 この時間も要チェックかな・・・ 他にもこちらやこちらでも見られます。 久しぶりのビョンホンssi、お元気そうですね。 吸血刑事ナ・ドヨル (흡혈형사 나도열, 2006)はコメディ&アクションで、韓国では2月9日に公開されます。 他にビョンホンssiの記事がないかな・・・と探していたら、こちらで妹さんの記事を見つけました。妹さんも大変ですよね。 |
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2006-01-29 Sun 23:23 |
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韓流シネマ・フェスティバル2006プレミアのチケットが、2/11(土・祝)より発売されます。
2/3(金)から2/10(金)まで一部の作品について先行販売プレリザーブも行われるそうです。 詳細はチケットぴあHP、Cinem@rt 韓流シネマ・フェスティバル2006をご覧くださいね。 韓国でも話題になっていた作品ですよね。 タイトルを知っている作品が多いので、出来れば観に行きたいなと思っています。
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2006-01-25 Wed 23:29 |
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![]() 『アメノナカノ青空』(原題:…ing)を観ました。 今年最初の映画鑑賞です。 主演はイム・スジョンssi(ミナ役)とキム・レウォンssi(ヨンジェ役)です。 イム・スジョンssiは、韓国で話題になったドラマ『ごめんね、愛してる』に出演しているということで、この映画を観に行きました。 ドラマの方はまだ観ていないので、この映画とは比較することが出来ないのですが、この映画の中ではとても素直な演技をしているなと思いました。 ストーリーはありがちと言えばそうなのですが、だからといって飽きることはなかったです。 二人がだんだん惹かれていくところも、自然でよかったと思います。 でも、観ていて一番共感したのはイ・ミスクssi演じる母親ですね。 自分が同じ状況だったら、どうするだろうか・・・そんなことを思いました。 私も同じ選択をするだろうか・・・そこまで強くなれるのだろうか・・・ そんな思いがありました。 最後はボロボロ泣いてしまいました。 悲しい結末でも救われる思いのした映画でした。 アメノナカノ青空 公式サイト アメノナカノ青空 公式ブログ
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2005-12-05 Mon 09:48 |
![]() 第4回大韓民国映画大賞でファン・ジョンミンssiが主演男優賞と助演男優賞をWで受賞したそうです。 おめでとうございます。 『甘い人生』では助演男優賞を受賞しましたね。 こういう賞というのはひとりで受賞できるものではないと思うし、ビョンホンssi演じるソヌとの対決のシーンとか、お互いの演技の相乗効果の結果ではないかなと思っています。 元の記事はもう見られないようですが、以前ブログでファン・ジョンミン『イ・ビョンホンと会ってスパークが起きた』という記事を取り上げたことがありました。 それだけファン・ジョンミンssiも感じるものがあったんだなぁって思います。 俳優同士がこのように影響を与え合うのっていいですね。 それ以来、ファン・ジョンミンssiのことを注目していたのですが、『君は僕の運命』では青龍映画賞に引き続き主演男優賞を受賞しました。 主演女優賞が共演のチョン・ドヨンさんということでしたから、お二人ともすごく嬉しかっただろうなって思います。 今年はビョンホンssiの受賞がなく残念でしたが、来年のビョンホンssiの作品に期待したいと思います。 あまり間があいてしまうと期待も高まりすぎてしまうので、そろそろ次回作のニュースを聞きたいですね。 あっ、また急かしちゃいましたね。 ビョンホンssi、ごめんなさい ![]() 朝鮮日報 記事1、記事2 大韓民国映画大賞(innolife.net) 第4回大韓民国映画大賞、主演男優賞にファン・ジョンミン(innolife.net) 第4回大韓民国映画大賞、助演男優賞にファン・ジョンミン(innolife.net) ファン・ジョンミン&チョン・ドヨン 大韓民国映画大賞主演賞受賞(Wow!Korea)![]() |
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2005-11-29 Tue 08:49 |
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本日29日20時からKorean Timeで青竜映画祭のライブ中継があるそうです。
こちらになります。 視聴には会員登録(月額294円)が必要ですが、視聴は無料なので既に会員の方はこちらを利用されるのもいいですね。 注:ライブ中継なので日本語字幕はありません。 朝鮮日報上のサイトに青竜映画祭の記事がありました。 青竜映画祭は韓国最大の映画の祭典なんですね。 去年も一応見てはいたのですが、何の知識もなく見ていました。 今年はビョンホンssiがノミネートされているので、ただ見るだけなのに気合が違うみたいですね・・(^^;) ![]() |




















ビョンホンssiの最新情報がわかりました。










