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2006-01-31 Tue 23:27 |
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いきなり神狗のモグラ探しから始まりましたね。
バレてしまうのではないかと、ドキドキして見てました。 どうやってモグラを探すのかと思ったら、ルーレットで出た数字のカードを持っている者だっていうのは、ちょっと強引な気がしました。 ただ、職務質問されていただけなのにあっけなく殺されてしまうし・・・ 目の前でそれを見ていたシュウは焦りますよね。 伊崎とシュウってチャットで連絡とってるの? そういう連絡方法ってありなのかしら・・・ それにどう考えても一発変換出来ない単語ばかり。 やっぱりいつも使っているから単語登録は当たり前だったんですね。 相変わらず神狗と警察のモグラ探しは続いていますが、ユナとユニの店「チャメ」では、全く別のストーリーが展開されているようですね。 これが今度どんな風にリンクするのか楽しみです。 「チャメ」の向かいの八百屋夫妻が紹介した印刷屋 小林は、格安でチラシを作ってくれたりしてとてもいい人なんだけれど、実は神狗の偽札作りに関わっていたんですね。 ここは途中で読めてしまったので惜しかったかな。 小林は自首するはずだったのに、神狗によって殺されてしまいました。 息絶えてしまった父親に、息子の亮太が「歌って」って言うところは切なかったです。 亮太役の子役さん?は個性的ですね。 小林の死は自分の責任だと自分を責めるシュウを、ユナはやさしく抱きしめる・・・ 言葉は通じないけれど、お互いの気持が通じた瞬間だと思いました。 言葉が通じないから、自分の気持に素直になれるのかもしれないですね。 来週はどんな展開になるのかな。 輪舞曲HPでは、あいさつから始める簡単ハングル語講座が始まってますよ。 |
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2006-01-29 Sun 23:23 |
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韓流シネマ・フェスティバル2006プレミアのチケットが、2/11(土・祝)より発売されます。
2/3(金)から2/10(金)まで一部の作品について先行販売プレリザーブも行われるそうです。 詳細はチケットぴあHP、Cinem@rt 韓流シネマ・フェスティバル2006をご覧くださいね。 韓国でも話題になっていた作品ですよね。 タイトルを知っている作品が多いので、出来れば観に行きたいなと思っています。
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2006-01-25 Wed 23:29 |
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![]() 『アメノナカノ青空』(原題:…ing)を観ました。 今年最初の映画鑑賞です。 主演はイム・スジョンssi(ミナ役)とキム・レウォンssi(ヨンジェ役)です。 イム・スジョンssiは、韓国で話題になったドラマ『ごめんね、愛してる』に出演しているということで、この映画を観に行きました。 ドラマの方はまだ観ていないので、この映画とは比較することが出来ないのですが、この映画の中ではとても素直な演技をしているなと思いました。 ストーリーはありがちと言えばそうなのですが、だからといって飽きることはなかったです。 二人がだんだん惹かれていくところも、自然でよかったと思います。 でも、観ていて一番共感したのはイ・ミスクssi演じる母親ですね。 自分が同じ状況だったら、どうするだろうか・・・そんなことを思いました。 私も同じ選択をするだろうか・・・そこまで強くなれるのだろうか・・・ そんな思いがありました。 最後はボロボロ泣いてしまいました。 悲しい結末でも救われる思いのした映画でした。 アメノナカノ青空 公式サイト アメノナカノ青空 公式ブログ
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2006-01-24 Tue 22:35 |
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現在、オール日本ロケのドラマ『天国の木』の撮影のために日本滞在中のイ・ジャンスプロデューサーのインタビューが掲載されていました。
朝鮮日報の記事によると最近聯合ニュースと行ったインタビューで、「イ・ビョンホン、クォン・サンウの2人は、事実上私が演出した作品を通して“韓流スター”になったといえるが、彼らは既に(私の影響力を越え)国際的スターになっている」と語ったそうです。 『天国の木』もクォン・サンウssi主演でと考えていたそうですが、いろいろな条件が合わず断念したそうです。 以前購入したイ・ビョンホンの秘密という本によると『美しき日々』のミンチョル役はSBSの専属契約とイ・ジャンスプロデューサーとの個人的な義理を果たすために実現したものと書かれています。 今となっては個人的な義理を果たすため出演するということは難しいということなんですね。 「スター俳優にインタビューしようとしたら、金を払わないといけないというのは、遠い国の話だけではない」とし「既に米国などではそうなっており、近いうちに韓国でも金を払ってインタビューする時代が来るだろう」ということです。 今まではギャラを支払ってインタビューしていた訳ではないのですね。 そのあたりのシステムがよくわからないのですが・・・ 『天国の木』は『天国の階段』の完結編ということなので、やっぱりサンウssiで撮りたかったのかもしれないですね。 『天国の木』はイワンssiとパク・シネssiが主役なので、『天国の階段』で子供時代を演じていた二人がどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。 |
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2006-01-23 Mon 23:04 |
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2話もやっぱり「インファナルアフェア」の雰囲気を感じました。
似ているという印象から、今後どのように変わっていくのか注目したいと思います。 「神狗」に警察から送り込まれた潜入捜査官がシュウで、警察にも「神狗」から送り込まれたモグラがいる・・・ それが誰なのか? いろいろ推理してみるのも面白そうです。 意外な人がモグラだったりするのかも・・・ 「神狗」のドンの息子だけあって、龍吾ってカンがするどいのかも。 モグラを探しだそうとするところは、ちょっとドキドキしました。 1話で日本を嫌っていたユナが、シュウとで出会って少しずつ日本を好きになって、日本語を話そうと努力してましたね。 でも、シュウは全く韓国語を話さないのって理由があるのかな?と思いました。 弟分のヒデは韓国語話してるし、シュウのことオッパーって呼んでるし・・・ そして22日からサマンサタバサとコラボしたネックレスが発売になりました。 詳細はこちらです。 クロスのネックレスでチャームは別売りなんですね。 う〜ん・・・
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2006-01-16 Mon 21:23 |
![]() 昨日の輪舞曲ご覧になりましたか? 最近あまり日本のドラマを見ていませんでしたが、竹野内豊さんとチェ・ジウssiの共演で注目していました。 竹野内さんのドラマは結構好きで、以前はよく見ていたんですよ。 なるべく事前情報は入れずに見たかったので、輪舞曲のサイトもほとんど見ませんでした。 設定がいろんなドラマや映画を集めたような感じですね。 西嶋ショウと上司が屋上で話しているシーンは、インファナル・アフェアみたいでしたし・・・ マフィアは出てくるし・・・ 今回の放送は2時間でしたけど、登場人物が多いのでほとんど人物紹介で終わったようにも思いました。 設定が似ていてもこれからのストーリーによっては、違った展開もあると思うので期待しています。 シュウの弟分のヒデは韓国語が話せるのですが、男性なのにシュウのことを「オッパー」と呼んでいました。 意図的にそう呼ばせているのかな?と思ったら、やっぱりそのようですね。 詳細は輪舞曲サイトのap日記を見てくださいね。 初回の放送を見逃した方、再放送がありますよ。 1月21日(土) 14:00 〜 15:54 『輪舞曲』 第1話の再放送(関東ローカルのみの放送です) そして、このドラマの中でチェ・ユナ(チェ・ジウ)とチェ・ユニ(イ・ジョンヒョン)が身につけているネックレスは、サマンサタバサとのコラボレーションだそうです。 クロスネックレスにチャームがついていて、何だかビョンホンssiのネックレスと似てますね。 こちらでサマンサタバサ寺田社長のインタビューとネックレスの画像が見られます。 ![]() |
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2006-01-14 Sat 15:36 |
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シーガイアで韓国SBS「日曜日が好きだ! X-Manを探せ」のロケが行われているそうです。
休館日の16日の収録を入場無料で見られるそうです。 お近くの方いかがですか? 詳細はフェニックス・シーガイア・リゾートHPをご覧くださいね。
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2006-01-14 Sat 00:47 |
タレントキム・ジェウォンとK-1選手チェ・ホンマンは義兄弟の間柄(innolife.net)チェ・ホンマンssiとキム・ジェウォンssiがかけがえのない友人同士ということが明らかになり話題になっているそうです。 私もこの記事を見るまでは知りませんでした。 ビョンホンssiも以前、チェ・ホンマンssiのミニHPにツーショット写真が出ていて、それは韓国のサイトで知りました。 いろんな方と交流があるんですね。 そういえば以前購入した韓流関係の雑誌に、俳優と女優の交友関係が図になっていたことがありました。 この人とあの人が友人関係なのね〜と、新たな発見がありました。 俳優と女優だけでなく、スポーツ界とかもっといろんな分野も入れたりしたら、どうなっちゃうんでしょうね。 きっと書ききれないんじゃないかな? 【インタビュー】「本当はタイフガイなんです」大変身したキム・ジェウォン (朝鮮日報)このインタビューにもチェ・ホンマンssiの名前が出てました。 大晦日にPRIDEを見ていたせいか、ちょっぴり金子賢に似てるような感じに見えてしまいます。 ![]() ![]() |
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| =サランヘヨ韓国ドラマ= |
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